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【映画】「1990年代の映画ワースト20」を発表 1位はまさかの“あの”人気ヒーロー

【映画】「1990年代の映画ワースト20」を発表 1位はまさかの“あの”人気ヒーロー

1 :ぱぱぼへみあん ★@\(^o^)/:2015/02/01(日) 12:21:59.38 ID:???*.net
1990年代を代表する映画と言えば、
レオナルド・ディカプリオを世界的スターにしたジェームズ・キャメロン監督作『タイタニック』。
ほか、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』続編、『ジュラシック・パーク』…と、数々のヒット作が記憶に残るが、それらと同じくらい記憶に残る“酷い”作品を決める「1990年代の映画ワースト20」をRifftraxが発表。
ジョージ・クルーニーがバットマンを演じた『バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲』が1位に選ばれた。

作品に対する感想は人それぞれで主観的なものだが、25万を超えるオンライン投票の結果、ワースト1位になった『バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲』は2万4518票を獲得。
バットマンの旧シリーズ第4弾にして最後になった同作には、バットマンとロビン(クリス・オドネル)双方に対する文句が寄せられているそうだが、最大のミスはこのコンビにはお馴染みの悪役ウィザードが登場しなかったことだという。

正確には2000年作品となる『バトルフィールド・アース』は2位にランクイン。
1990年代の作品として扱われた理由は不明だが、2万654票を獲得。
1万1086票が投じられた3位の『スーパーマリオ 魔界帝国の女神』を8500票近く離している。
その『スーパーマリオ 魔界帝国の女神』は、人気ゲームの実写映画化の先駆けだ。
しかし主人公マリオを演じたボブ・ホスキンス本人に「自分がやった最悪の仕事」と言わしめ、
ゲームのファンを魅了することもできなかったという。

 Rifftraxが発表、「1990年代の映画ワースト20」は以下の通り。
1位 『バットマン&ロビン/Mr.フリーズの逆襲』(97)
2位 『バトルフィールド・アース』(00)
3位 『スーパーマリオ 魔界帝国の女神』(93)
4位 『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』(99)
5位 『GODZILLA ゴジラ』(98)
6位 『カラクル・アドベンチャー/カザーン』(未)
7位 『トロル2/悪魔の森』(未)
8位 『バイオドーム』(未)
9位 『クール・アズ・アイス』(92)
10位 『ウォーターワールド』(95)
11位 『ショーガール』(95)
12位 『ストリートファイター』(95)
13位 『モータルコンバット2』(未)
14位 『スパイス・ザ・ムービー』(98)
15位 『ハイランダー2/甦る戦士』(92)
16位 『アナコンダ』(97)
17位 『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)
18位 『D.N.A.』(96)
19位 『ミュータント・ニンジャ・タートルズ3』(94)
20位 『スピード2』(97)


http://www.crank-in.net/movie/news/35065

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  1. 2015/02/02(月) 00:00:17|
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【国際】『攻殻機動隊』草薙素子役、なぜ日本人じゃない?S・ヨハンソン起用に海外ファンが批判

【国際】『攻殻機動隊』草薙素子役、なぜ日本人じゃない?S・ヨハンソン起用に海外ファンが批判

1 :Hi everyone! ★@\(^o^)/:2015/01/08(木) 23:59:56.79 ID:???0.net
 『攻殻機動隊』のハリウッド実写リメイク版で、スカーレット・ヨハンソンの主演が決まった。主人公の草薙素子にあたる役を演じる。

 原作では近未来の日本を舞台にしているが、リメイク版では白人俳優が演じること、舞台も北部アメリカに移されるかもしれないことに、海外では賛否両論が巻き起こっている。

◆攻殻機動隊の実写リメイクは初めて

 『攻殻機動隊』の原作は、士郎正宗による漫画作品。その後、押井守監督によるアニメ映画が2本、神山健治監督によるTVアニメが
2シリーズ、同監督によるアニメ映画が1本、ビデオゲームが3本作られている。各作品は、原作の世界観や登場人物を踏襲しているが、
演出はそれぞれ大幅に異なる。

 英語での実写リメイクは初となり、ドリームワークスが制作を進めている。公開日やその他のスタッフ・キャストの詳細などは、現時点で
不明だ。

 なお英ガーディアン紙は、ヨハンソンのギャラは1000万ドル(約12億円)が提示され、ハリウッドの中でも高額なほうだと報じている。

◆日本人の役に白人がキャストされたことに不満続出

 これに対して、USAトゥデイは、原作では日本人の役に、白人の俳優がキャストされたことを、皮肉を交えて伝えている。「最後に私たちが
確認した時には、スカーレット・ヨハンソンは日本人じゃなかったわ」と記し、この件がツイッターで“炎上”したのは当然だ、と報じている。

 一部には、「スカーレット・ヨハンソンは絶対に攻殻機動隊に一番ぴったりの女優だね」という好意的なコメントもある。しかし大半は、下記の
ように批判的だ(同紙がツイッターより引用)。

・スカーレットが『攻殻機動隊』で主役ということに非常に喜んでるとは言えないな
・存命中のアジア人女優はみんなご多忙中ってことなのよね
・あぁそうだね、攻殻機動隊の草薙素子を思った時に、絶対に「白人女性」って思うもん
・攻殻機動隊の実写版はホワイトウォッシュに決定
(※編注:ホワイトウォッシュとは、真っ白にすることの原意から「白人化」を批判する意味で使われる)

 またガーディアン紙には、リメイクそのものへの批判もみられた。

・これって、ほんとに、ダメだな、特に本当に舞台をアメリカにするならね
・誰が主演するかっていうのは問題じゃない。複雑な映画だけど、ハリウッドは複雑なことはしないね。

◆女優による巨額予算のアクション映画主演に乾杯!

 一方、映画評論家のスコット・メンデルソン氏はフォーブスへの寄稿で、このことは「祝福すべき」として、下記のように論じている。

 ハリウッド女優が、こういった巨額の予算をかけたアクション映画で、ニュースのヘッドラインを飾ることは少ない。大体、男性アクションスター
か無名の白人男優が起用される。スカーレット・ヨハンソンは、高い興行成績を上げられる力を示したといえる。

 巨額の費用を投じる映画に、客寄せとなるようなキャストは必要だ。もし全ての人種・民族に世界的映画スターが十分いれば、ドリーム
ワークスも『攻殻機動隊』に日本人俳優を起用しただろう。しかし現実には、名前だけでメディアの目を引き、高い興行成績を得られる女優は
数少ない。しかもそういった女優は白人なのだ、と同氏は主張する。

 ただ、同氏は最後に、不必要なアジア映画のリメイクに対しては反対の意を示している。

The Guardian
http://www.theguardian.com/film/2015/jan/06/scarlett-johansson-ghost-in-the-shell-remake-film
USA Today
http://entertainthis.usatoday.com/2015/01/06/scarlett-johansson-ghost-in-the-shell-casting-twitter-whitewashing/
Forbes
http://www.forbes.com/sites/scottmendelson/2015/01/06/in-defense-of-scarlett-johansson-starring-in-ghost-in-the-shell/

ソース(Newsphere) http://newsphere.jp/entertainment/20150108-3/
http://newsphere.jp/wp-content/uploads/2015/01/motoko_kusanagi.jpg

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  1. 2015/01/10(土) 04:41:21|
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【映画】『攻殻機動隊』ハリウッド実写化、スカーレット・ヨハンソンの主演が決定

【映画】『攻殻機動隊』ハリウッド実写化、スカーレット・ヨハンソンの主演が決定

1 :れいおφ ★@\(^o^)/:2015/01/06(火) 12:12:21.33 ID:???0.net
米ドリームワークスが製作を進めている、士郎正宗原作の人気サイバーパンク・コミック
『攻殻機動隊』ハリウッド実写版に、映画『LUCY/ルーシー』(14)のスカーレット・ヨハンソンが主演することが決まったとVarietyが伝えた。

スカーレットは昨年、出演をオファーされていると伝えられていたが、出
演を承諾したと複数の関係者が話しているそうだ。

『攻殻機動隊』は、サイボーグ技術が発展した近未来の日本を舞台に、
公安9課の草薙素子を隊長とする攻殻機動隊の活躍を描くが、
スカーレットは主人公の草薙素子にあたる役を演じることになる予定とのこと。
ハリウッド版に脚色された主人公の名前や、ほかのキャストなどは未定のようだ。

Varietyによると、ドリームワークスの創業者の一人であるスティーヴン・スピルバーグ監督が
原作の大ファンだという。

人気スターのスカーレットの起用により、製作に拍車がかかると見込まれているそうだ。
また、パラマウント・ピクチャーズが共同製作および共同出資する可能性があるという。

ハリウッド実写版では、映画『スノーホワイト』(12)のルパート・サンダーズが
監督を務めると伝えられている。
製作は、映画『アメイジング・スパイダーマン』シリーズや『アイアンマン』(08)など多くの
アクション・スーパーヒーロー系作品を手掛けるアヴィ・アラッドと、
映画『ゴーストライダー』シリーズのスティーヴン・ポール。脚本は、
映画『ザ・ホークス ハワード・ヒューズを売った男』(11)のウィリアム・ウィーラーが手掛ける予定だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150106-00034598-crankinn-movi

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  1. 2015/01/07(水) 07:28:35|
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【映画】ファミコンゲーム『忍者じゃじゃ丸くん』アクション映画化決定! 主演に杉原勇武、倉持由香など

【映画】ファミコンゲーム『忍者じゃじゃ丸くん』アクション映画化決定! 主演に杉原勇武、倉持由香など

1 :THE FURYφ ★@\(^o^)/:2014/11/10(月) 20:17:58.00 ID:???*.net
株式会社ギルドは、ファミコンゲーム『忍者じゃじゃ丸くん』を本格アクション映画として実写化することを
発表しました。

「じゃじゃ丸くんシリーズ」は15タイトル以上のラインナップを誇り、シリーズ累計販売本数は200万本以上。
2013年6月にはニンテンドー3DSの『忍者じゃじゃ丸くんさくら姫と火竜のひみつ』が発売され、2013年と
2014年の2回に渡りミュージカルが上演される等、世代を超えて愛される作品です。

映画「忍者じゃじゃ丸くん」では、『HO~欲望の爪痕~』でハードな世界感を演出した柴田愛之助氏が
監督を務め、主要キャストは2013年9月に500名を超えるアクションオーディションから選出。役柄とキャストは
以下のとおりで、他のスタッフやあらすじ、クラウドファウンディングの情報も公開されました。

◆キャスト

■じゃじゃ丸くん
「マスター・オブ・サンダー決戦!封魔龍虎伝」や「赤×ピンク」などアクションにも定評が有り、舞台でも
活躍中の杉原勇武さん。

■影丸
木更津のご当地ヒーロー「鳳神ヤツルギ」で獅子堂カイト役を演じ、自ら変身後のスーツアクターとして
アクション・スタント・アクション監督までこなす、新田匡章さん。

■クロベエ
「ジャパンアクションアワード2014」スタントマン部門優秀賞受賞し、あのジャッキー・チェンとCMで
共演した事でも話題となったアクション俳優の遊木康剛さん。

■ナマズ大夫
「ハード・リベンジ・ミリー」「BUSHIDO MAN」などで国内のみならず海外からもアクション俳優として
高い評価を受ける虎牙光揮さん。

■さくら
ファミコン「忍者じゃじゃ丸くん」を足の指でもプレー出来、尻職人・#グラドル自画撮り部部長でおなじみの
グラビアアイドル、倉持由香さん。

■兄者
予算カルト映画に多数出演し、近年ではバイプレイヤーとして知られる川連廣明さん。


◆あらすじ
幼くして共に育った忍びのじゃじゃ丸と影丸。
2人は次期当主を決めるべく当主の命で戦うことを余儀なくされる。
次期当主を決める戦いに破れたじゃじゃ丸。が、次期当主を命じられたのはじゃじゃ丸であった。
混乱を隠せないじゃじゃ丸と影丸。
そんな中で15年引き籠もり続けていたじゃじゃ丸の実兄の部屋の扉が開く。

http://www.inside-games.jp/article/2014/11/10/82416.html

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  1. 2014/11/17(月) 10:05:15|
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【映画/ランキング】ラストを見て呆然、全く救いのない結末を迎える作品32本

【映画/ランキング】ラストを見て呆然、全く救いのない結末を迎える作品32本

1 :ムービージョー ★@\(^o^)/:2014/08/11(月) 23:19:21.54 ID:???0.net
米サイトBuzzFeedが、「信じられないほど絶望的な結末を迎える映画32本」をピックアップ。
単に不幸というだけでなく、見終わって呆然とするような救いのない結末が選択基準。

「鳥」(1963)
「ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド/ゾンビの誕生」(1968)
「猿の惑星」(1968)
「ローズマリーの赤ちゃん」(1968)
「真夜中のカーボーイ」(1969)

「イージー・ライダー」(1970)
「続 猿の惑星」(1970)
「ウィッカーマン(1997)」(製作年度は1973年)
「チャイナタウン」(1974)
「カッコーの巣の上で」(1975)

「SF/ボディ・スナッチャー」(1978)
「未来世紀ブラジル」(1985)
「ミラクル・マイル」(1988)
「ザ・バニシング 消失」(1988)
「セブン」(1995)

「ファニーゲーム」(1997)
「隣人は静かに笑う」(1997)
「レクイエム・フォー・ドリーム」(2000)
「メメント」(2000)
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(2000)

「ドニー・ダーコ」(2001)
「ターミネーター3」(2003)
「砂と霧の家」(2003)
「オールド・ボーイ(2003)」
「ディセント」(2005)

「ミスト」(2007)
「つぐない」(2007)
「レスラー」(2008)
「ノウイング」(2009)
「シャッター アイランド」(2010)

「少年は残酷な弓を射る」(2011)
「メランコリア」(2011)

http://eiga.com/news/20140810/6/

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  1. 2014/08/12(火) 01:09:53|
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